ほぼ毎日一枚立ち撮りフォト by Jose (簡易版は↓)

2017 / 06
05≪ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ≫07

空港バスで 20100221

2010/03/02(Tue) 15:09
IMG_0468-20100221b7.jpg

2月21日撮

帰国、帰りの空港バスより
G11の使い勝手がいまいちだったのでバス内で設定調整
北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 グルメ通り鬼街  20100220--4--

2010/03/01(Mon) 16:49
北京 鬼街 火鍋

20日撮

桂公府での昼食で満腹なのだが、明日が帰国となり、
最後の食事はグルメ通り鬼街で火鍋。

ここ最近、火鍋もダシが増え、トマト味が1つ増えて、3種類のダシで頂く。
これが今のトレンドだそうだ。

文字通り、火のダシは最も早く食す。
時間が経てば経つほど辛くなる。

おっと、北京産日本酒はまだまだお勧めできない、ってのが感想。

やっとこさ、北京写真の整理終了。
途中から現像がイイカゲンで、
最後の方は忍耐力のテストだった。(笑)

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 レストラン桂公府  20100220--1/2/3--

2010/02/28(Sun) 16:21
北京 桂公府

20日撮

昼食はレストラン桂公府

ここは芳嘉園胡同の中にあるデカイ四合院で西太后が宮中入りの前に暮らしたことで有名、
その後は西太后の弟、承恩公桂祥が住んだそうだ

以前行った時には中庭に所狭しと小鳥の籠をぶら下げてあったが、冬はナシ。

茶葉料理が特徴だがどの料理を頂いても、特に日本人には美味しい。
コースだと一人7000円から10000円ぐらい、
同じ料理をとっても仕方がないので16品目をオーダー。
魚などは時価プライスだ。

北京ブランドのビールにしたが、アルコール度数がなんと12度だと途中できずいた。
ボーイさんが付かず離れずなのでグラスの量が減ると注いでくれる、
ドンドン飲むうちにきずくことになる。

中国とは思えないぐらいボーイの応対態度、サービスは最高

部屋もほとんどが個室で、20人用、10人用、4人用などがあり
帰りにすべての部屋を案内してもらった。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京の日常  20100219--4/5--

2010/02/27(Sat) 15:30
3SC_3344_20100219_38253b7.jpg

19日撮

円明園から中関村エリアを抜け5環路で先日花火でお世話になった方の家に寄る。
ゴルフ場に併設されたマンションなのだが3フロアーのメゾネットタイプ、中国式西洋風インテリアで豪華。
綿系をご馳走になるはずだったが、時間がなくなり、そうそうにお暇。


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 円明園は梅満開 1.2  20100219--2/3--

2010/02/26(Fri) 12:07
北京 円明園

19日撮

清華大学の隣にある円明園。
ここは清代に築かれた離宮だが英仏連合軍に破壊され、
今は公園と石の館を飾った精巧な石材の石舫遺跡がある

零下というのに梅満開には驚かされた。?

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 頤和園  20100219--1--

2010/02/25(Thu) 11:34
頤和園

19日撮

リゾートホテルを11時過ぎにチェックアウト。
帰りはどこに寄ろうかということで頤和園と円明円に寄った。

大観光地で皇室のサマーパレスとして名高い頤和園は以前行ったシーズンとは異なり
湖は水を抜き、そこには雪という景色がお出迎えだ。


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 銀山塔林  20100218--3/4/5--

2010/02/24(Wed) 01:54
銀山塔林

18日撮

ホテルへの帰り道、銀山塔林へ寄り道

山を背景に18座の塔が並ぶ
もともとは唐代の806年に建造され華厳寺と呼ばれたそうだが、時代時代に取り壊されながら
名を変え、明代の1429年に法華禅寺と改称され、この18座の塔だけが生き残ったようだ。
今もお寺はあるが、山の上に豆粒のように見え、登る元気ナシ。
背景の山が雪に輝くことで銀山という名がついたという。

銀山塔林入り口の露店
乾燥果物やナッツの店が出ていた。
寒いのに、観光客も少ないのに、おばちゃん達、いくらでも試食を進め、元気だ。
3軒の店が出店、1軒の店で購入したのだが、悪いのでそれぞれの店でも次々購入
今じゃ見かけなくなったこの秤にもつられたのかもしれない。

部屋付き露天風呂
湯張りが従業員の仕事なので
入ろうとするたびに従業員を呼び、湯を張ったり、作業者により熱過ぎたり緩過ぎたりで温度調整
時間がたてばお湯が抜ける、などアクシデントも多。こちらも忙しいが従業員も忙しい。
でも何回でも気軽にやってくるので2泊3日タップリ入った。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 黄花城水長城1・2  20100218--1/2--

2010/02/23(Tue) 00:57
黄花城水長城

18日撮

昨日書いたように大混雑の温泉&プールは取り止め
ホテルからそれなりに近い、北京からだと1時間強の黄花城水長城に行く

開発が決まり、ダムができ、人造湖が広がり、一部車の道路を山の上に作っていて
後2年もすれば八達嶺や慕田峪長城のようにケーブルやリフトがつくのだろと
思いを巡らしながら、、入場料を払う。
入り口を入れば大きな駐車場スペースがあるにもかかわらず、入れさせないので
入り口門の脇に止める。
(本来はもう少し手前に大きな駐車場があるので開発完了時にはここで通行止めとなるのだろう)


今は手が加えられていない自然のままの長城で、一部長城が人造湖で切断されている箇所もある。

人造湖の周りのみ一部手が加えられ、歩道がつくられており、一周約3km。

まもなく整備で消え去ろうとしている、瓦礫の山ののようになった長城を
ハイキングで楽しむ人も多いそうだ。

冬場は色がないが、春や夏には景色がまるで違うものを見せてくれそう


続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 温泉&プール 20100217--4

2010/02/22(Mon) 23:38
北京 水空間

17日撮

ホテルの敷地内に水空間と書く大温泉&プールがある
入場は別料金で大人1名1日5000円、日本的使用感想からしてもメチャ高。
温泉という名前にあおられて、子供連れという事もあり、これを2日分も購入してあった。

温泉は各種薬草風呂やトレーニング・打たせ湯などさまざまな十数個の風呂があるが
休日とはいえ、足を入れる隙間もなく、芋の子を洗う有様。
大半が日帰り客だが、足を入れる隙間があれば入れるのが現地のやり方らしい。

ボクは2日目キャンセルしたがプールをせがむ子供が夜行った時には温泉は空いていたそうだ。
もし行かれる方は1日遊ぼうと思わないで夜の温泉に絞れば、いいかもね。

まあ、中国の急成長がここでも見て取れる。

大プールは子供は十分楽しめそうだった。

続きはこちら




北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 リゾートホテル1・2・3 20100217--1/2/3--

2010/02/21(Sun) 23:03
北京リゾートホテル

17日撮

9:30分発、途中マックで朝食を済まし、北京北部のリゾートホテル?を目指す。
1時間の予定が道が込み30分ほど余計にかかる。
オリンピック頃に開発されたらしく、中国人ご用達の温泉村だ。
2泊3日、大きな敷地の中に4っのホテルと温泉&プールの建物。
VIPエリアの2ベットルーム、各部屋に露天風呂という構成でホテル代もビックリだ。


続きはこちら

北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 老舗レストラン 20100216--1/2--

2010/02/20(Sat) 19:01
IMG_0304-20100216.jpg


16日撮

朝陽公園お散歩
昼食は老舗レストラン

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 雍和宮・地壇公園 20100215--1/2--

2010/02/19(Fri) 17:21
雍和宮

15日撮

人出を覚悟して雍和宮と地壇公園に行く
通称ラマ寺と呼ばれているチベット仏教の寺、雍和宮。

ここはもう10回は来ている。
地壇公園方面の交差点で降り、正面まで人ごみを歩く。
地下鉄駅はクローズのようだ。

雍和宮の北隣の地壇公園までブラブラ歩き
北京で正月のイベントといえば地壇だそうだ。
年間を通して大きなイベントが開催されているが、お買い物なら正月を除いたほうがいい。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 マンション前の花火 20100214--3/4--

2010/02/18(Thu) 16:43
3SC_3084_20100214_38003b7.jpg


14日撮

今夜もパンパンと・・・、部屋からパチリ。
続いてマンション前でパチリ。
必需品は帽子、頭の上から燃えカスが降り注ぐのでご用心。

手持ちはキツイ


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 初詣は東嶽廟 1/2  20100214--1/2--

2010/02/17(Wed) 16:08
北京 東嶽廟


14日撮

今日はお正月。気温はー5度~0度。

安定門近くの雍和宮は車はもちろんタクシーも近づけず、
地下鉄駅は停車しないという大混雑振りなので
三里屯近くの道教のお寺、碑林で有名東嶽廟に行く
街は人出が少なく、車はもっと少ない。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 花火大会 20100213--7/8--

2010/02/16(Tue) 11:52
北京 花火

13日撮
慕田峪の長城、紅螺寺をへて夜は花火大会。
手持ち・手ぶれ量産

道中、車を運ぶスゴイ運搬車と遭遇

道端での火災や子供達の事故を防ぐべく、ゴルフコースに併設されたマンションに住む
友人の計らいで五環路近くのゴルフ場の駐車場に出向く。

何とこの友人との2家族でタイマイ10万円分の花火が準備してあった。
正月前後の北京の道端ではどこもかしこも爆竹と花火がうるさいほど賑やかだが、
花火は福を呼ぶか厄を祓うか?の意味があり、日本的イベントとは意味が違うようだ。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 紅螺寺 1/2 20100213--5/6--

2010/02/15(Mon) 22:32
北京 紅螺寺 

13日撮
慕田峪長城からの帰り道、寄り道で紅螺寺。
創建東晋時代348年という古いお寺。
正月イベントの練習中。軽業しのようだ。

続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 慕田峪長城 1/2 20100213--3/4--

2010/02/14(Sun) 01:34
慕田峪の長城

13日撮

万里の長城、ここ5~6年で八達嶺・司馬台についで3つ目の慕田峪長城に登った。
・・・といってもロープウェイもリフトも完備で子供や老人もOKだ。

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 目が悪くなるよ 20100213

2010/02/13(Sat) 23:29
IMG_0265-20100213.jpg

この日はボクにとっては万里の長城3っ目めの慕田峪長城へということで・・・。
夜は花火と、忙しい日となった。

まずは忘れ物を取りに寄り道、いつもの八百屋でパチリ。

慕田峪長城の手前で昼食。
予定していたレストランはクローズ。大晦日だものね。
ここはホテルもあり、見せてもらう。
確か3ベットルームにダイニングキッチン、リビングと大勢で泊まるのがお勧め。


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京景山公園と甘粛省の伝統料理 20100212

2010/02/12(Fri) 20:34
3SC_2760_20100212_37704b7.jpg

幼稚園まで送り、故宮付近は車を停めることが出来ないので車も置き、
タクシーで故宮の北隣の景山公園に行く。
昼食はイケヤ、夜はおよばれで甘粛省(カンスー)の料理をご馳走になる


夜、甘粛省出身の方のお家へ伺う
甘粛省の大晦日から正月にかけての伝統料理をご馳走になる。
素材も大半が甘粛省からの取り寄せ。
日本にも2年ほどいたという技術屋さんでボクと同年齢の方が素材を集め、
1日かけて料理を作って下さった。オリジナルの下味作りは秘密とのこと。
正月はあと10種類ほど増やすそうだ。

自宅には息子さんの録音部屋がある。
趣味が高じてラジオの朗読をIT業の傍ら、プロとしてこなしている。いい声だった。



続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京の日常 20100211

2010/02/11(Thu) 00:28

3SC_2633_20100211_37585b7.jpg



この日は車がつかえない日。オリンピック以来、まだ週に1日ナンバーによって使えない日がある。
もう一台は何時故障するかもしれない大きなSUVなので、学年合同の正月イベントの見学会を見にタクシーで幼稚園までお送り。
昼食後、今回始めてたった2駅だがバスに乗り、三里屯で時間つぶし、戻りは徒歩。


続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 三里屯までウオーキング 20100210

2010/02/10(Wed) 00:32
IMG_0210-20100210b7.jpg

コンデジのG11をポケットに突っ込み、三里屯までウオーキング、約30分。


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京の日常 20100209

2010/02/09(Tue) 22:42
命の水

毎晩の寝酒はノルウェーの言葉で“命の水”という42度の健康酒?。
口当たりがマイルドな、じゃがいもを主原料とするスピリッツ。
ハーブと樽の香りが溶け込み、ミントの香りが爽やかだ。
何といっても赤道越えの航海に積み込みゆらりゆらりで味を醸成するそうだ。


エプソンのフォトストレージがウンともスンとも音無。出発前に充電し使える状態を確かめてあったのだが。
昼食は日本居酒屋風レストラン、焼き魚のランチセットは値段も含め、イケル。

続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 正月イルミ 20100208

2010/02/08(Mon) 23:53
北京 正月イルミ

この日は故宮近くの中国美術館前の画材屋に行き、帰りは安定門に寄る。
顔なじみの八百屋でパチリ、馴染みというのは安心してレンズを向けられる。
その後、滞在地の近くのショッピングモールで昼間の正月装飾や路上広告看板などをパチリ、

夜、改めてスケールの大きいイルミを撮りにモールまで出かけた
もちろん、イイカゲンなので手持ち撮影

続きはこちら



北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

北京 雪掃除 20100207

2010/02/07(Sun) 23:59
D2C_0084_20100207_36708b7.jpg

昨日の夜半から降った雪で道路の雪かきが始まった。
この辺の処理は速やかに始めるシクミができているのだ。

お昼はスペインのお友達と三里屯のスペインレストラン

続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0

ベルギー製二段式鉄板焼き器 20100205

2010/02/05(Fri) 14:59
3SC_2329_20100205_37294b7.jpg

夕食はコンゴ生まれのご主人と南アフリカ生まれの奥様のベルギー人のお友達に
招待されているということで、お出かけ。

お手軽鉄板焼き器発見。
優れモノで上段が鉄板、下段でも料理が作れるベルギー製。


続きはこちら


北京20100203-21 コメント:0 トラックバック:0
 Home  Prev

プロフィール

jose

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

翻訳:español =スペイン語

RSSフィード

ブログ検索

リンク