FC2ブログ

ほぼ毎日一枚立ち撮りフォト by Jose (簡易版は↓)

2019 / 10
09≪ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ≫11

古代ロマン山の辺ポタ 4/5 --大神神社と大美和の杜 20110421

2011/05/02(Mon) 08:56
3SC_5650_20110421_57096b7.jpg

4月21日撮

北上、三輪成願稲荷社を経て大神神社に出る
自転車は持ち込み禁止なので拝殿前だけは(本殿とは呼ばない)ご遠慮し、
1段下の道を押して横切らせていただき、大美和の杜に出る。

大神神社、通称三輪明神は我が国最古の神社で
大己貴神(おおなむちのかみ)通称大国主神が、
自らの幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)を三輪山にお鎮めになり、
大物主神の名でお祀りされたのがはじまりとされている。
拝殿の奥の三ツ鳥居を通し三輪山を拝するという、原初の神祀りの様が伝えられている。


三輪成願稲荷社
大神神社の神宮寺の一つ浄願寺(廃寺)の鎮守社で創祀は正応3年(1290)
現在は大神神社の末社

大美和の杜 

少し上がり茶店を越えた辺りから大美和の杜の展望台に上がる

薄ピンクのしだれ桜が見頃・散り頃で、
展望台からは
左から、天の香具山・畝傍山・耳成山の大和三山や大神神社のシンボル「大鳥居」が
葛城山、金剛山、二上山などを背景に見渡せます。

続きはこちら



関連記事
ポタリング山の辺の道 コメント:0 トラックバック:0
コメント:
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:
トラックバック URL
→http://jose.blog2.fc2.com/tb.php/2070-ba794a86
Next Home  Prev

プロフィール

jose

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

翻訳:español =スペイン語

RSSフィード

ブログ検索

リンク